酷使

月・火・水とクソ教育で倍働かせやがって・・。
クソ会社が・・今日は早く帰るからな!!

アヒャヒャ課長:「ふぇ~ん・・助けてよぉ~・・」
ピスチュン:「はい・・」

ということで、結局徹夜することに。
ただ、ピスチュンも限界だったようで3時間以上は寝ていました。
早朝にもう少し頑張って対応することに・・。

ピスチュン:「一応、ヒマなヤツはいますよね・・ヒカキン新人とか、スマホいじりオッサンとか・・」
アヒャヒャ課長:「お前はソイツらに仕事を任せられると思っているのか?」
ピスチュン:「あ、はい・・」

確かに、立場が逆だったら、間違い無くその辺りのクズには仕事を振りませんね。

よくリストラされたオッサンで
「自分がクビになるとは思わなかった」「マジメに働いていた」
とか言うけど、そんなワケないんだよなぁ・・。だいたいが、どうでも良い仕事を与えられて、淡々と作業していただけなんだろ。まぁ、ピスチュンもそのうちそんな感じになって「まさか自分がクビになるとは」みたいな事を言いそうですけどね。