産業医面談

3月、4月と連続で長時間残業になっていて、糞会社様から「産業医と面談しろ」とありがたーいお言葉を頂戴しました。また、ピスチュンさんの部署ではメンタル離脱者が多いということで、そこでも本部長から「産業医と面談しろ」ということになりまして。

まー、産業医面談なんて、やっても意味無いと思うんですよね。
なんせ、あのときの糞産業医と面談ですからね!!久しぶりだなぁ!!2年ぶりですねぇ!!

この糞産業医と改めて面談したんだけど・・「ヤバめの学校の先生」と同じ臭いがするんだよね。浮世離れした感じというか、常識が無さそうというか、手の施しようのない無能さというか・・。
相変わらずの独特な喋り方だし、たまにナチュラルに喧嘩売ってるような回答だし・・。

面談の案内では、「リモート面談はカメラをONでお願いします」とあったので、顧客先のピスチュンさんは、わざわざ会議室を借りてスタンバイしていたのですが、開始早々言われた事は「回線の安定化のためにカメラを切ってください」ですからね・・。早速のファーストアタックですよ。

初手でこんな調子なので、面談もこんな感じで地獄絵図状態ですね・・。
ピスチュン:「スタッフ部門からタスク完了のフォローが多い」
糞産業医:「自分が不要と思うタスクは後回しで良いのでは」
ピスチュン:「じゃあ、今後は糞産業医からそうアドバイスもらったと回答しますね」
糞産業医:「いや、それはちょっと・・」

まー、こういう糞カスタマー(ピスチュン)と相手にしていて、この糞産業医も大変な気がするが、ヤバめの学校の先生ばりな特殊性のある人物なので、継続していけるんだろうなと。まぁ、ヤバめの人間だから、こういう返し方されたりするのかもしれないけど。
 

一応、「メンタル不調になるのは糞会社様のせいでしょ」みたいな、ここに書いてあるような会社批判の内容をぶつけておきました。でも、この糞産業医に話したところで曲解されて報告されそうだし、何も解決しなさそうですね。