母方の叔父さんが亡くなりまして。
去年くらいは体が動かなくなってきたものの意識はシッカリしていたんですけどね。
85歳の誕生日を迎えて数日後にアッサリと・・という感じになってしまったようで。
子供の頃からお世話になっていたので、流石にねぇ・・ということで仕事は放置して山形まで・・。

午前5時に家を出て、9時前に到着・・。お見送りした後に火葬場に行ってしばらく待機。お骨を拾ったりして、また待機。お通夜やらなんやらで、夕方くらいに解散。自宅に着いたのは19時過ぎでしたが。ツカレタ・・ツカレタ・・。
特に思ったことは、ピスチュンさんが死んだとき、泣いてくれる人はいるんだろうかと思いましたね・・。天涯孤独で死んでそう・・。
そして、今の激務っぷりの状況を考えるに、死ぬときくらいしか安らぎが無さそうな人生な気がしてきた・・。まぁ、色々な方向の悲しい感情が襲ってきて、今も涙がで・・出ますよ。